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院長 馬場 淳(ばば あつし)

当院は、長野県南部に位置し、飯伊と上伊那の二次医療圏に接する許可病床112床(一般66床、療養46床)の病院です。
当院は昭和24年に下伊那郡町村会および地元の要請により旧鼎町(現在の飯田市)に下伊那日赤診療所として設立され、更に、昭和26年に町村会及び鼎村の援助により、病床数20床の病院として発足しました。
その後、松川町から病院敷地の寄贈を受け、昭和50年5月に現在の場所に移転し、平成5年に南棟増築、平成11年に訪問看護ステーション開設、平成21年に健診センターの整備など、地域医療や時代のニーズに合わせて診療体制を整え、時代に合わせて急性期から在宅支援まで、一貫した医療・介護を提供する複合施設として地域に貢献できるよう施設や機能の充実に努力を重ねてきました。
自然に恵まれた南信州の地は(ぜひ松川町のホームページを御覧下さい)都会では経験できない充実したプライベートタイムを過ごすことができる環境でありながら、当院は中央自動車道の松川ICから約5分のところに位置しているため、車での便は元々悪くはなかったのですが、現在、当院の近くでリニア新幹線の駅建設が進行中であり、2027年の開業後は東京、名古屋へのアクセスが飛躍的に改善します。充実した人生を送りながら、私どもとともに、当地域の医療を支えていただける方をお待ちしております。


問い合わせ先

下伊那赤十字 総務課 内藤 

お気軽にお問い合わせください。

TEL 0265-36-2585 

MAIL soumu@shimoina.jrc.or.jp


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